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消防・防災設備・弱電設備の保守点検・設計・施工 〜
財団法人愛知県消防設備安全協会表示会員
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〒470-1109 愛知県豊明市沓掛町宿215 FAX(0562)93−5328 |
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点検の流れ 建物の管理者は、建物の用途や面積に応じた消防設備が 正しく安全に機能しているかを定期点検し、消防長または消防署長に報告する義務があります。 当社は、消防設備、消火設備などのハイクオリティな点検・整備を行います。 消防設備点検の流れは、下記をご覧ください。 点検から報告書まで、不具合の工事もすべてお任せください。 こちらでは、消防法改正の防火対象物定期点検制度に準拠する、 消防設備の点検から報告書作成までの流れをご紹介します。 1.保守点検契約 物件ごとのご都合や鍵管理、日程連絡方法などを確認し、お客様と保守点検契約を結びます。 2.事前打ち合わせ ■マンション、ビルの場合 ・点検作業の日程調整 ・点検項目の確認 ■事業所、工場の場合 ・点検作業の日程調整 ・点検項目の確認 ・入居者、テナントへの連絡方法の決定 (作業案内チラシの作成、配布日の調整) ※地域や管轄する消防署の指導、および建物の種類や特性によって、検査項目が若干異なります。 3.点検作業の実施 消防法改正の防火対象物定期点検制度に準拠した消防設備点検を実施 4.報告書の作成 消防法改正の防火対象物定期点検制度に準拠した消防設備点検結果より、報告書を作成 5.お客さまへの報告書の提出 報告書を提出 6.消防署への報告書の提出 お客さまの建物が立地する地域を管轄する消防署へ、報告書を提出 7.不具合の改善のご提案 点検で不具合が発覚した場合、その改善案と工事見積書を提出 8.不具合の工事 修繕工事し、不具合を改善 9.完了 すべての作業が終了しました 以上のような流れになります。 御見積依頼、ご質問等ございましたらメールフォーム又はメールからよろしく御願いいたします。 |
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